シンプルにかたづけ

手間をかけない めざせ!楽ちん生活

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コタツ布団カバーを洗う  

来客があった時、しておけばよかったと
思ったコタツ掛けのお洗濯。

仕事も休み、お天気のいい今日
いそいそとカバーを外す。

85×135のデカイコタツだけに
カバーはもっとデカイ。

コタツ掛けの汚れはかなり偏っていて、
ド真ん中に汚れはないけど、
手元は汚れる。
それもパパのところが1番ヒドイ。
(君は子どもかー!!)

気付いたときにセスキはしてたけど(ーー;)

部屋に広げ、汚れを確認しがてら、
汚れた場所に洗濯バサミをつける。

こうしておけば、狭い洗面台でも
効率よく部分手洗いが出来る。


洗剤はプリン状石けんもどき。
もどき…と呼ぶのは、
固まってくれなかったから。
でも、
ワイシャツの襟汚れはよく落ちるので
洗面所に常備して使ってる。

洗濯バサミの場所をつまみ洗いしては
外し、これを繰り返して、
全ての洗濯バサミが外れたところで
洗濯機に投入。

汚れは薄くなった。
ん。こんなもんだよ。

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category: お手入れ

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ネクタイを洗う  

去年痛い思い出のあるネクタイ。
今年のネクタイに
そんな目立つ汚れはない。
でも、早めに手を打つことにした。
カビてからでは遅いから。

「洗えるネクタイ」を買ったとき、
付属品として付いてきたネットに
畳んで入れて、
洗濯機の手洗いコースで洗う。
洗剤はエマール。⬇︎

ネットから出して驚いたのは、
洗えるネクタイと普通のネクタイ
その姿の差。
洗える方は、シワひとつなく美しい。
普通の方は、ヨレヨレしちゃってる。⬇︎

左:洗える 右:普通

一瞬凍る。
マズったか…でも後には引けない。

当て布してアイロンを掛けた。
でも、これが難しい。
生地やネクタイ幅にも寄るのだけど、
両サイドにシワが入りやすい。
タグの出っ張りを表地が拾う。
パリッといかないのだ…

遠目に見れば、目立ちはしない。
でも近くで見られちゃうのがネクタイ。
首部分は、細いからアイロンが効いた。
でも、ネクタイ幅が広いところは
どうにも、こうにも。。。

一方で「洗えるネクタイ」は凄い!
そもそも洗い上がりにシワがないから、
アイロンは形ばかりに当てただけ。

しばらく干して粗熱を取る。


やっぱり普通のネクタイは、
クリーニングに出そうと思った。
ケチんない、ケチんない。

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category: お手入れ

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ダウンジャケットの洗濯  

去年手洗いしたユニクロダウン。
柔らかく押し洗いしてあげればいいものを、ついゴシゴシしちゃうもんだから、
シワは残るは、ダウンは寝ちゃって起きないわ。。。

今年は余計なことはするまいと、
洗濯機にお任せしてみることにした。

でも、袖口や襟周り、ポケット口は汚れが気になる。そこで、
濡らしたスポンジにいつもの青ざらしをつけて、汚れに塗ってみた。
写真 1 (4)
青ざらしをつけた部分がなるべく表に出るように畳んで、ネットに入れる。写真 2 (4)
ネットは、ジャストサイズを使う。
大きいと、中で動いてシワになりそうだと思ったからだ。
写真 3 (4)
エマールを入れて、手洗いコースで回した。

シワにはなってない。
汚れも落ちてる。

味を占めて、我が家のダウン全部洗った。
おー!クリーニング代、結構削れたよね。

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category: お手入れ

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ビタクラフトを修理に出したら  

5年もののビタクラフトフライパン。
ここにきて底がボコボコと波打ち、焼きムラが出る。
10年保証の商品だったから、ホームページから問い合わせてみた。

着払いで送ってもらいたいとのことだったから、早速送る。
5日後に電話が来た。
波打ちが広がり、直してみたものの、戻せるものには出来なかったという。

でも、同じサイズの同等品はない。
こういうときは、同等品以上の商品を送らせて頂いていて、
それはビタクラフトの定番品だと言うのです。
定番品と私の持ってたビタとの違いを細かく教えてくれて、
弊社のホームページから商品をご確認されてお決め頂けないかと言う。

私的には、同じサイズで同じ性能であればいいのです。
それも大手通販会社から買ったお買い得品だったから、
3万2千円もするビタが貰えるなんてラッキー!
(次の保証は残りの5年だけですが)
「それでいいです。」とすぐ返事した。

担当の方は、今後の対策等を述べられ、
その細かさと丁寧さは、さすがビタクラフトと思わせてくれるものでした。

クレーム対応が悪くて、クレームがクレームを呼ぶ話もよく聞きますからね。

それはともかく、
ビタは最初中火でかけないとならないのだけど、
IHは、メーカーによって中火という名の強火だったりするらしい。
そういや、ビタがおかしくなりだしたのってIHになってからだわ。
P2160120火力表
新しいフライパンと一緒に送られてきた火力換算表(↑)。
早速チェックしま~す!!

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category: お手入れ

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扇風機掃除にアルカリ電解水  

今頃ですが、扇風機のお掃除記事です。

この夏、母にお古の扇風機をもらいました。
そろそろしまおうと、
3台の扇風機を集めて部品を外しにかかったのですが、
最後の最後がはずれない。
手入れを怠っていた母のです。

そこでまた!!ご登場頂いたのは、
「アルカリ電解水」
水洗いできない部分の救世主


サッシブラシでホコリを落とし、
扇風機の真下にビニル袋を敷きます。
電解水がタレて来るのを受ける為です。
スプレーしてから少し時間を置いて、汚れをゆるめます。
あとはひたすら拭くのみ。


やっぱり落ちてくれました。
満足。満足。
で、気づいた。向こうの扉についた水滴に。
電解水が届いていたのです。
スプレーする手元しか見てないから、こうなるのです。
私っていつもそう。。。
でもくじけずに、扉もフキフキ。

今回は去年はなかったモノを使いました。それは、
「サッシブラシ」
その成果は目を見張るものだったのです。

だから、水洗いしたのは汚れの目立ったリビング用のみ。
残りは、電解水をスプレーしたタオルで拭くだけで充分でした。

母のが分解出来なかったことで見えた、汚れ具合。
最初から洗うつもりでいるので、汚れを直視してなかったのです。
丸洗いすれば、乾かす場所も時間も必要だけど、
洗わなくて済むなら、その日のうちにしまえる。

扇風機ごみ袋
ちなみに今年の収納に、圧縮袋は使いませんでした。
45リットルゴミ袋で覆い、首を養生テープで巻いて貼っただけ。
来年使うときに外して、元のゴミ袋として使います。
こうすれば、袋を保管しておく必要もない。
今まで、使わない間の圧縮袋を保管してたのです!
なんでこんな簡単なことに気づかなかったんだろう。。。

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category: お手入れ

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コタツを火事の原因にしないためにできること  

ちょっと寒い日が続いたら、
早起き、早出のパパが、
「コタツのカバーだけでもして欲しい。」と言う。

カバーをかけてしまったら最後、
オコゲの匂いがするまで、掃除を放置してしまうコタツ。

こんなことするの、私だけ??
結婚した時に買ったから、かれこれ12年。
メンテナンスしてやらないと火事を呼ぶ。

コタツをひっくり返して、
ヒーター、カバーを外し、
外せるネジは全て外します。
外した部品をひっくり返したり、ずらしたりして、
ホコリを退治するのです。

掃除機だけでは吸えない
んだな、これが。
(経験済みです。)
そこで今回は、サッシブラシにご登場願いました。
コタツ掃除
※写真を撮ってないことに気づいて、慌てて撮影。
白く見えてるのが羽の下にあったホコリ。コレが全体に広がってました※

右手にブラシ。左手に掃除機。
あっという間です。
愛してやまない、サッシブラシくん。

ネジを戻して、一丁あがり。

今回は外したネジの置き方を工夫してみました。
バカな私は、何度となくネジを全てまとめちゃって、痛い目にあってるのです。
全部同じならいいんですが、違うのが含まれてたりするんですよねぇ。。。
そこで、
本体から外した2本は右に。
カバーを外したときの2本は前に。
ヒーターの真ん中の部品から外した4本は左に。。。というように、
一緒に外した分はひとまとめにして、
それを置く場所はちょっとずつ離して、自分が分かる流れを作る。
こうして、
混ざらない、かつ、戻す順番が覚えていられる
ようにしました。

あんまりあっさり掃除が終わっちゃったから、
満足はキレイになったことより、
自己流で編み出した「ネジの置き方」だったりしてる。

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布団をクリーニングに出す  

布団にカビを発見してしまったのは、今年の春先。

これはマズイです。
布団についたカビなんか落としてもらえるのだろうか?
ネットで見つけたクリーニングやに問い合わせると、
側生地についたカビは取れないけど、中身はキレイにできると。
「ホントかよ~」と思いましたが、
クリーニングするのとしないのとでは、気分が違う。
すぐにでも出したい!でも、

家族4人分の布団が何日もない生活なんてできません。
出すなら夏しかない。

と、延びに延びて今頃。

敷布団がない生活は、なるべく短くしたい。
そこで、夏の旅行の日を当てることにしました。
今年の旅行は4泊5日。
初日午前の集荷を待ってから、出発。
最終日夜8時に戻れる自信がなかったので、届けてもらったのは翌日。

残した敷布団は2枚。ここに家族4人は・・・やっぱり無理で、
私一人はコタツ布団を敷・掛けにして一晩をやり過ごしました。
夏にしてよかったです。
折角出すならと、我が家の全ての布団を出すことにしたので、
これから第2弾を送ります。

肝心のクリーニング後の感想は、
ムアツ布団(13年使用)は、カサが減ってます。(これは承知の上でした。)
マニフレックス(8年使用)は、さほど減ってません。
羽毛布団の方も、さほど変わらないかも。
臭いもありません。

カビのポツポツは残っているけれど、
おねしょもかけられてきた布団です。
気持ち的には、とってもすっきりしました。

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category: お手入れ

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革手袋を洗ってみた  

前の革手袋は、祖母の遺品でした。
生まれて初めての革手袋は、それはそれは暖かくて・・・
手入れもせずに使っていたのがいけなかったのか、
最後は指先の縫い目から切れまくり、とうとう手放しました。

今年買った手袋は、もちろん革。
私にとって、これ以上暖かい素材はありません。
今度こそお手入れしてしまわなきゃと思いましたが、
クリーニング代は、もう一枚買えそうなお値段です。

出すのは諦めて、自分でやってみようと持って帰ってきました。
図書館で「革手袋の洗い方」が書かれた本を探します。
洗えるモノ :表地が革 裏地はアクリル・ポリエステル・合皮
洗えないモノ:バックスキン・スエード・ボアつき・ベルトや飾りつき
 

①水におしゃれ着用洗剤(→エマール使用)を溶かし、
 手袋を手にはめて液につけ、手と手をこするように洗う。
②手袋をはずし、手袋の中にも液を入れて洗い、水を変えて2~3回すすぐ。
③柔軟剤を入れた水に手袋をひたし、軽くつかみ洗いする。
 →柔軟剤がないので省略しました。
④両手で押してしぼり、古タオルに挟んで水気を取る。
 →じれったいからギュッと絞っちゃいました。
⑤指の部分をそろえ(→このとき、絞ったときに出来たシワを伸ばしました。)網の上で陰干しする。
 →日差しが陰ったところで洗濯ピンチに当て布をし、ぶら下げて乾かしました。
⑥半乾きのときに布に揉み込んだハンドクリームを薄く塗り、手にはめて均一につける。
 →気づいた時には乾き気味になってましたが。。。 
⑦完全に乾いたら、よく揉みほぐし、柔らかい布で拭いて、ツヤを出す。

P7070037手袋とワセリン
クリームを塗る前は硬くなってて心配しましたが、塗るといい感じに柔らかくなりました。
仕上げのハンドクリーム(→ワセリン使用)が大事だと思いました。


冬が来るまで、桐箪笥の中で休んでもらいます。
会うのが楽しみ。

※→は、本を参考にした私のオリジナルなやり方です。ご了解下さい。  

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category: お手入れ

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セーターに虫食い穴  

さすがにセーターやマフラーはしまえるなぁと、洗濯をしました。

新しかったり、お気に入りだったりするものは、アクロンで手洗い。
ドライ表示のものは、洗濯機に任せます。
洗い終わるとすぐ、アイロンを掛けます。(乾いてからではシワは伸びません。)
アイロン熱が覚めるまで、干します。


パパのセーターの前身頃にアイロンを掛ければおしまいってとこで、虫食い穴を発見。
まさか、これもじゃないだろうね。。。とチェックしたところ、又発見。

マジですか。。。パパの2枚しかないセーターが2枚ともお陀仏です。
(お直しに出すほど、いいものではありません。)
パパは「たいして着ないものを毎回洗濯するのはもったいない」という人なので、
彼が「洗濯物」として出さない限りは洗いません。
そういう習慣になってました。

P5060087まだ着る服
我が家のクロークには、
まだ着る=すぐには洗濯しない服を置く棚があって、そこに置いてました。

1枚目の穴は、お腹のところ。2枚目は背中。
2枚が重なって棚に置かれていたので、どっちも食べられちゃったわけです。
タンスの中と違って、常に空気に触れてるのになんでだろう?
今までこんなことはなかったのです。

でも、よくよく考えてみると、思い当たることが2つ。
ひとつは、パパがこぼし魔であること。
こぼしてる自覚さえないので、洗濯に出してくれるわけがない。。。
もうひとつは、クローク(ドアなし)の目の前にある暖房器具。
夜間蓄熱式の暖房器具なので、昼間は常に放熱。暖かかったわけです。
虫が寄るわけです。。。

それよりなにより、洗う前にチェックすべきですよね。。。
洗剤も電気代も労力までも無駄にしました。

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ベンジンで服のお手入れ  

ベンジンを使ってお手入れをする服は、
喪服やスーツ、コート、セーターなど。

P5060109ベンジングツツ
道具はコレ↑
ベンジン・コットン・手箒・コロコロ・たとう紙

やり方はコレ↓
①手箒で、軽くホコリを落とします。
②たとう紙に服を広げます。
(服を広げる場所がキレイになっていれば大丈夫。)
③ベンジンをつけたコットンでなでなで。
 汚れの多いところ(襟・袖・裾)を優先。
 袖や裾は、裏もやります。
 ポケットの入口やズボンのファスナー周りなど、触ることが多い位置もしっかりやります。

 残りはサッとなでるくらい。
④コットン繊維の残りをコロコロで取る。
⑤ハンガーに掛ける。
(この時必ずハンガー本体のホコリや汚れを落としておきます。
⑥伝わった手体温が冷めるのを待って、収納。

喪服など、続けて着ることがないような服は、使った直後にお手入れします。
何度か着たなぁと思えたり、派手にこぼしたら、クリーニングやの出番です。

断捨離して数少なくなったセーターやマフラーは出番が増え、
その汚れ具合から、丸洗いしないわけにはいきません。
ですから、これらは最近ベンジンがご無沙汰。

でも母は、そんなに着なかった服の襟と袖だけをベンジンしてました。
「あまりクリーニングに出すのも、生地が傷んでよくないのよ。」
洋裁が趣味で生地にうるさかった母は、口癖のように言ってました。

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category: お手入れ

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汚れ落としに万能「ベンジン」  

「ベンジン」をご存知ですか?
知らない若い方もいるかもしれませんね。
第四類第一石油類 可燃性の液体なので、火気厳禁。
有毒だから、飲むな。触れるな。とあります。
(取り扱いにはご注意を!)
用途は、エリフキ・シミフキ・ライター用。
薬局やホームセンターで売ってます。
P8020031日用品:ベンジン

子どもの頃から実家にあったので、私には身近なものです。
クリーニングに出すほどでもない、
ちょっとしか着なかったスーツの襟やそでの汚れ落としに使ってました。
洋服を断捨離してからは、全てクリーニングに出すようにしたのでやってませんが。
(少なくなったらクリーニング代が安く上がるようになったのです。)

私が使うのは、
シールはがし
ベタベタくっつくものの汚れ落とし
マジックで書いたものを消す
鉛筆カスなどの汚れ落とし
 などなど。

使い方は、
化粧用のコットンにしみこませて、汚れに当ててこするだけ。
ティッシュじゃなくてコットンを使うのは、揮発性が高いから。
少量で落ちるときもあれば、
たっぷりしみこませたコットンで、ひたすらこするときもありますし、
「怪しいかも・・・」と思うときは、隅っこでお試しします。
色落ちしちゃうときがあるので、注意が必要なのです。

「ベンジン」の何が好きって、多用途に使えること。
「シールはがし」も売ってますが、こちらは専用品。
「ベンジン」は兼用品。
モノを増やしたくない私は「兼用できるモノ」が大好きなのです。

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